ペットの気持ちがわかる、アニマルコミュニケーション。愛するペットと会話ができます。

アニマルコミュニケーション
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ペットの気持ちがわかる、アニマルコミュニケーション

アニマルコミュニケーションとは、家族の一員であるワンちゃん、ネコちゃんといったペットを霊視することで気持ちを知り、一緒に暮らしていく上での課題、改善点を探す方法です。

また、動物も人と同じくオーラを発しており、ワンちゃんネコちゃんと飼い主さんの「相性」もオーラの波長により「気が合う」「合わない」が生まれるのです。オーラはお互いの体調によっても異なりますが、アニマルコミュニケーションのひとつ「ヒーリング(癒しの手当て療法)」により改善することができます。

アニマルコミュニケーションの実際

実際のアニマルコミュニケーションでは霊視とヒーリングを組み合わせて行います。
オーラはエネルギー(気)で出来ていて、その流れが病気やケガなどで流れが滞るのは人もペットも同じです。そこで、ヒーリングという手当て療法でエネルギーを流し、滞ったところのエネルギーの流れを良くします。

マイナスのエネルギーは浄化し、プラスのエネルギーを補給することで、自己治癒力や抵抗力がアップし元気がでるのです。

ヒーリング中に、滞りの原因となるものを霊視し、それを改善することで滞りにくくなります。例えば、飼い主さんへの要望を伝えられないことがストレスとなり滞っている場合は、具体的な要望をペットから聞き出し飼い主さんに伝えます。トイレで用を足してくれないネコちゃんに尋ねたところ、トイレの足場が少し低く使いづらいというので、少し高くしたところ、直後から用意したトイレで用を足すようになった事例もあります。

体験談

アニマルコミュニケーションの方法

ペットの場合、直接触ると動いてしまう(動くとオーラが乱れやすくなる)ので、ご自宅でペットが寝ている間にお写真を使って遠隔でヒーリングします。
「レイキ」において距離は関係ありません。

アニマルコミュニケーションは他にも以下のようなペットの諸問題に対応できます。

ペットの問題行動について
ペットを霊視(アニマルコミュニケーション)して、いまの心境、飼い主への要望、希望を聞きだしアドバイスします。
人間の目に見えない世界に敏感なペットには「災い」がふりかかっているようでしたら、お写真を使って遠隔でヒーリングを行い、マイナスエネルギーを抜き、プラスのエネルギーを補充して癒してあげます。また、ワンちゃんのクセによるものなどでしたら、経験豊かで信頼できるドックトレーナーをご紹介します。

ペットの体調について
ヒーリングを行い、不調の部分のマイナスエネルギーを抜き、プラスのエネルギーを補充し、症状の改善と自己免疫力、自己治癒力を促進させます。ヒーリング中に病気や不調の症状の原因を観ることで、今後の改善策などをアドバイスします。

☆弱っている時に獣医の所に連れて行くと、その場所にある邪気(マイナスのエネルギー)を受けてしまい、かえって不調になることがあります。それは調子悪いワンちゃんやネコちゃんといったペットが置いていったものです。あるいは亡くなった仔が憑依することもあります。
また、病気などで入院している他の仔の鳴き声で精神的ショックを受けるペットも少なくありません。元気な時なら大丈夫でも、不調な時に些細なことでも落ち込んでしまうのは人間と同じなのです。

連れてくるのが難しい状態、遠隔地の場合はお写真による「遠隔ヒーリング」も可能です。西洋医学を使う時は、併用することを強くお勧めしています。
亡くなった子について
今どこでどうしているか? 成仏しているか? などを霊視し、メッセージがあればお伝えします。
亡くなって日が浅い場合、まだ死を受け止めていないことが多いので2~3ヶ月以上経ってからがよいでしょう。
飼い主さんが喪失感、罪悪感など、精神的なダメージが強く、どうしてもワンちゃん、ネコちゃんの声を聞きたいのでしたら、まだメッセージはないかもしれませんが、亡くなった直後でもOKです。ヒーリングにより、精神的なダメージを癒し、守護霊からのメッセージ、ワンちゃんネコちゃんからの言葉を伝え、これからの生き方をアドバイスします。
体験談

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